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オクラを初収穫、新ショウガも旨そう!(2005・8・4) 今日の午前中、畑に行ったら、なんと8月24日に種播きしたダイコン、コカブ、ホウレンソウ、コマツナ、キャベツの芽が出ていた!。週末に関東地方を直撃し、千葉市に上陸した台風が大雨をもたらしたせいだろう。昨年は居残り残暑のせいで、虫が異常発生し、芽が出たら、あっという間に食べられてしまった。何度もまきなおし、悲しい思いをした。今年はそうならないことを切に願う。それにしても野菜に限らず、植物の新しい芽は可愛くて、愛おしい。 ■ダイコンが一斉に発芽 ![]() ■ホウレンソウ(左)とキャベツ(右) ![]() ![]() ■コカブ(手前)とコマツナ(後方) ![]() 恵みの雨をもたらした台風は、一方で強風によって、サトイモをなぎ倒していた。自然界は人間の都合だけで、成り立っているわけではないことをまた教えられた。 ![]() ■今年購入した野菜の種一覧 ![]() このほど、ココログに「下総台地の詩(うた) わが故郷への応援歌」を立ち上げました。昨年末の「第1回団塊サミット団塊世代よ、帰りなん、いざ故郷へ!―セカンドライフの一つの選択肢―」で、培ってきたノウハウを故郷、住んでいる地域、大切思う場所の活性化のために使ってみてはどうか、と提案しました。今回のブログ創設は、この提案の自らの実践です。「下総台地の詩(うた) わがふるさとの応援歌」のカテゴリの一つに、下総台地に関する情報やご意見をいただくコーナーとして「地獄耳」を設置しました。ブログを充実させ、故郷の活性化のお役に立つことを念じております。ご協力のほど、よろしくお願いいたします。 ■実家の氏神様の東大社と東大社の森の恵みをもらっている水田地帯 ![]() ![]() わが故郷は下総台地 わが故郷は下総台地-。私が生まれた東庄町は、千葉県北東部に位置し、東京から約80キロの距離にある。低地は水田、平地は畑、丘陵地は森林地帯となっている。北端を利根川が走り、豊かな水量を大平洋に注ぎ込む。自然が豊かな町である。だが、1980年に約18、500人だった人口 は現在、約17、000人に減少、緩やかな人口流出が続いている。 ■利根川の支流の黒部川と黒部川と夕陽 ![]() ![]() 東庄はかつて橘庄と呼ばれていた。地名が変わったのは、鎌倉幕府創設者の源頼朝に「常胤(つねたね)は第二の父である」であるといわしめるほど絶大な信頼を得た鎌倉幕府、屈指の御家人、千葉常胤の六男・胤頼が、東庄周辺の領主となり「東」を名乗ったためだ。 浪曲や講談で有名な笹川繁蔵と飯岡助五郎、二人の侠客の勢力争いの物語である「天保水滸伝」の舞台でもある。当時、利根川が物資輸送の大動脈で、利根川に近い笹川地区が、流通の拠点になっていたと思われる。 ![]() 下総大地の地層は関東ローム層。関東地方周辺に位置する富士山や箱根などの火山から噴出した火山灰が1万年以上もの長い時間をかけて、堆積してできた地層だ。畑の土は黒く、ほくほくしている。甘くて美味しい野菜が収穫できる。私はこの土に愛着がある。「地力」を生かした故郷の活性化を願っている。このサイトから「応援歌」を送りたい。 (「下総台地の詩(うた) わがふるさとの応援歌」より) ![]() ![]() ![]() さらに最近参加しているSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)のメンバーの一人から「坐禅に関わる行事はないですが、禅の儀式が見たい方にはお勧めかな。 見応えは23日14時からだと思います。 御詠歌講の中を行列していくさまは、なかなかのスペクタクルですね」との新たな情報も寄せられた。運よく2日とも代休だ。デジカメ持参で張り切って出かけた。▽建長寺は日本最初の本格的禅宗道場 開山忌のルポの内容を掲載する前に、簡単な解説をしておきたい。まず、建長寺。建長寺は巨福山建長興国禅寺といい、鎌倉五山第一位とされる臨済宗建長寺派寺院の総本山。今から約750年前の建長5年(1253)、北条時頼が宋から禅宗の高僧、蘭渓道隆(らんけいどうりゅう) (大覚禅師)を招き、日本最初の本格的禅宗道場として創建した。本尊は木造地像菩薩坐像。仏殿の前にある樹齢約750年、幹回り7メートルもあるビャクシンの古木が寺の歴史を感じさせる。なじみ深い「けんちん汁」は、建長寺がルーツ。「建長汁」がなまって、いつしかよばれるようになったという。 「施餓鬼」とは、餓鬼道に堕ちて苦しむ一切の衆生に食物を施して供養することだ。その法会(ほうえ)を「施餓鬼会」という。年中行事の一つとしてお盆のころに開催されることが多い。お盆には先祖の霊とともに、供養するもののいない無縁仏や餓鬼も訪れてくると考えられていたので、こうした施しをするようになった。御詠歌は、仏教に関する詩に節をつけたもの。講は娯楽共同体。噛み砕いて言えば、建長寺の檀信徒や檀信徒に関係している人たちで、構成されるコーラスグループだ。 ▽圧巻だった御詠歌講 23日は正午過ぎに建長寺に到着した。駐車場には大型観光バスが何台も駐車されており、「満車」の立て札が。全国各地の建長寺派のお寺の住職や檀信徒の人たちが、大挙してやって来たのだ。友人の「盛り上がりがすごい」というのは誇張ではなかった。方丈へ着くと檀信徒の昼食の最中。300人は軽く入れる方丈は檀信徒であふれており、ものすごい熱気だ。鎌倉五山第一位の建長寺の底力を感じる。 ![]() ![]() 午後1時半ごろから、この檀信徒が方丈の外に出て、境内にそれぞれが向かい合う格好で、列を作り始めた。午後2時過ぎ、管長一行が姿を現した。熱気はさらに高まった。この列の間を管長一行が、仏殿に向かう。仏殿には建長寺の本尊の地蔵菩薩が安置されているほか、開山像も祀られている。儀式の後、開山像は神輿に乗せられて、仏殿のすぐ後ろに配置されている法堂(ほっとう)へ移動した。 法堂はお経を講義するところである。一般的には講堂と思えばいい。壮観かつ色彩豊かな儀式だった。その色彩も開山が宋の人ということもあり、中国そのものという感じである。あらためて、日本への中国文化の果たした役割を痛感させられる。同時に日本人の新しい異質の文化を取り込んで、自らのものとしていく「受容性」についても…。民族の特質であり、知恵ではないのか。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ▽本日は拝観無料です ![]() 二日目の24日午後1時前に、建長寺に到着して思わずにっこり。総門の所に「本日は拝観無料です」の立看板があった。「施餓鬼会」の趣旨に合致している。粋な計らいだ。方丈はこの日も檀家の人たちがたくさん詰め掛けていた。なむからたんのう とらやーやー。なむおりやー。ぼりょきーちーしふらーやー…。またまたにっこり。儀式では管長以下住職の皆さんが、前から覚えようと思っていたお経「大悲呪(だいひしゅ)」を唱えだしたのだ。 禅宗のお寺では、日常的に読誦されているというのだが、一般人向けの坐禅会などでは通常は教えてもらえない。「大悲呪」は「大悲心陀羅尼の略称。」「…『千手1千眼r観世音菩薩広大円満無碍大悲心陀羅尼経』にもとづく。観世音菩薩の無限の大悲とその偉大な功徳をテーマとするこのかなり長い経典から、陀羅尼の部分だけを抜き出し、独立の一経にしたものにほかならない。この陀羅尼も他の陀羅尼と同じく本来は密教とともに広まったと考えれるが、中国や日本の禅宗でもなぜか早くから重要な度読誦経典の一つにこれを考えていた…」(「お経 禅宗」=講談社、編集:桜井秀雄、鎌田茂雄) 極め付きは妙法蓮華経観世音菩薩普門品第二十五を一緒に唱えさせてもらったことだ。今、偈は何とかそらんじることができるようになった。生きている間に第二十五をそらんじるようになりたい。それにしても修行を積んだお坊さんの声は見事である。境内には各地から寄せられたハスの花が、鉢の中で綺麗に咲いていた。すっきりした気持ちで建長寺を後にすることができた。メールを入れてくれた友人に感謝したい。 ![]() ![]() ![]() ![]()
8月22日、会社からの帰宅途中、横浜の関内にある 神奈川県企画部政策課に立ち寄った。この界隈は、レンガや石づくりのどっしりとした建物が立ち並ぶ。 「文明開化」の雰囲気が色濃く残っており、私のお気に入りの街並み景観の一つである。 ![]() 立ち寄った理由は先日、政策課から下記のようなヒアリングの依頼メールが入ったからだ。 【政策課からのメール】 「私ども政策課では、県の総合計画の策定、推進を担当しておりますが、現在、次期総合計画の策定に向けた作業を進めているところです。その作業の中で、今年度、従来のパブリック・コメントによる県民参加に加え、新たにワークショップの開催を実施することにしております。 テーマとしましては、3つほど考えておりますが、その1つに「団塊の世代」の活用や目指すべき社会について、議論したいと考えております。貴団体におきましては、ホームページを拝見させていただいたところ、団塊サミットの開催実績もあることから、私どものワークショップのテーマ設定や、運営等に関して、ご意見、ご助言をいただければと考え、メールをさせていただきました。 当方の希望としましては、9月上旬までの間にお伺いして、1時間半程度ヒアリングという形でお時間をいただき、お話を伺えればと考えております。お忙しいところ恐れ入りますが、ご検討のほどよろしくお願いいたします。」 ![]() ![]() ▽【テーマ(案)】は団塊世代による「2007年の逆転」など 要は次期総合計画の策定にあたって、より県民の参加を促すためにワークショップ(研究集会)を新設し、そのテーマの一つに「2007年問題」を設定したので、意見を聞きたいとのことだった。 この日、政策課が提示した【テーマ(案)】は<テーマ1>団塊世代による「2007年の逆転」<テーマ2>希望のある社会に向けて~安全安心にくらせるしゃかいづくり~<テーマ3>若者層が望む「20年後のいいまちづくり」(特定の年齢層による議論)<補欠>いきいきコミュニティづくり。 ▽「2007年問題」は海図なき航海 1時間半ほどのヒアリングの中で、私は第1回団塊サミットの狙いや成果、課題等について詳しく説明した。この中で、私は「『2007年問題』は、今後の日本の命運を左右する重要問題。未体験なため、マニュアルが存在しない。対応が難しい。まさに海図なき航海だ。『官』が『民』を指導するという、旧来のパターンではな、く『民』との協働作業が不可欠。また、団塊世代には、自分が『当事者』という認識が求められる」と強調した。 ワークショップは今後、神奈川県総合計画審議会計画推進評価部会での発表を含めて5回程度開催される予定だ。 政策課からワークショップへの参加、協力を要請された。会社の仕事との兼ね合いがあるので「全面協力とはいえないが、できる範囲で協力する」と回答した。問題意識に、齟齬がないからだ。 【参考】 【テーマ(案)】の<テーマ1>団塊世代による「2007年の逆転」 (現状と課題) 1947年から1949年に生まれた「団塊の世代」が2007年から大量に退職するという社会問題が課題になっています。人口減少とともに、大量の人材が労働市場から姿を消し、深刻な労働力不足に陥る可能性があるとともに、社会保険制度の観点からは、年金受給者の急増による財政基盤の脆弱化が危惧されています。そこで、こうした社会問題をマイナスと捉えるのではなく、大勢のエネルギーを持つ団塊世代の活用が求められています。 (議論のポイント) 当の「団塊の世代」の方々が、2007年以降に何ができるのか、活用方策や目指す社会について、議論します。
「おとな愉快団!」(SNS)オフ会(2005・6・30) 満月の夜に「血が騒ぐ」(?)のは、狼だけではない。悪戯好きの大人だって例外ではないのだ。 8月20日の満月の夜、「おとな愉快団!」有志がまったく異なった場所と時間帯に、思い思いにデジカメ、携帯で満月をカシャ、カシャ。そして、みんなでネット上に持ち寄った。 緊急ネット写真展の始まり始まり。「愉快な時代」になったものだ。さて、皆さんが見た満月は? □左から千葉・木更津市、東京・シオサイト、神奈川・北鎌倉 ![]() ![]() ![]() □左から東京・新宿、千葉・野田市、東京・江戸川区 ![]() ![]() ![]()
【自著】 「団塊世代よ、帰りなん、いざ故郷へ!―セカンドライフの一つの選択肢―」 「北鎌倉発 ナショナル・トラストの風-分散型市民運動の時代がやってきた-」 【書評】 ネットやマスメディアでの書評 【最近の講演&パネリスト】 ■「北鎌倉の恵み」、コラボの先行モデルとして注目集める! ■私の居場所は「生涯一記者」:11・26・船橋市高根台公民館 ■遊んでばかりでは毎日がつまらない! ■「男性未来型講座」で都会の過密と孤独の深刻化を実感! ■蓄積したノウハウには大きなニーズがある!―ただし、地域へは肩書きなしの人間で―」(2005・7・13:神奈川県教育委員会主催:社会教育主事セミナー「地域社会へまず一歩」) ■食の安全と地域再生のイメージ(2004・3・28) ![]() 【メディア】 ■地域は今こそ団塊の力を求めている!<その1><その2> ■夕刊フジ「世のため人のため こんな生き方もあるさ」に登場 ■鎌倉CATVに出演、本の紹介とニュースをコメント!(2005・7・22) ■文春4月号、団塊サミットを紹介!-神奈川、東京新聞、サンデー毎日も掲載-(2005・3) ■「AERA」に「団塊サミット」出席者が回答 -「あなたは、ホリエモンが好きですか」アンケートで-(2005・3) ■「じっくり挑戦 おとな愉快団!のブログ入門」 (インプレス) ■勉強するのに遅すぎるということはない!(西山昭彦著) 【寄稿】 ■第2回団塊サミットに向けて-樹恩総会へのメッセージ-(2005・6・18) ■<特別寄稿>まだ見ぬ神幸祭に思う(2005・5 「東庄の郷土史」) ■「同窓さはら」寄稿原稿 団塊世代よ、帰りなん、いざ故郷へ! 今年の5月21日に「団塊世代よ、帰りなん、いざ故郷へ!―セカンドライフの一つの選択肢―」というタイトルの本を出版しました。昭和23年生まれの私は、団塊の世代のど真ん中に位置しています。団塊世代とは昭和22年から24年に掛けて生まれた第一次ベビーブームの世代を指します。国勢調査によると、何とその数約690万人。この巨大な塊が間もなく定年を迎えます。日本の社会や経済、文化などに与える衝撃が大きいため、「2007年問題」として、マスコミで連日のように大きく取り上げられています。定年はサラリーマンにとって、長年住み慣れた「場」から、別の「場」への強制移動を意味します。別の「場」への移動、言い換えれば、次なる「自分の居場所探し」に当たっては、それなりの準備と、気持ちの切り替えが必要です。当事者の立場から思っていることや実践してきたことを書いてみました。内容は観念論ではなく、実践論です。次なる「自分の居場所探し」のガイドブックのような役割を果たしてくれることを願っています。 10年前に横浜から北鎌倉に転居したことがきっかけで、北鎌倉湧水ネットワークというボランティア組織を設立し、自然環境保全や街づくりをメーンとした地域活動に関わっています。それ以前は多くのサラリーマンと同様に自宅と会社を往復するだけで、地域では「根無し草」でした。地域活動をしていく中で体験的に学んだことがあります。それは、30年も仕事をしてくれば、その仕事を通じて培ってきたかけがえのないノウハウがあるはずで、このノウハウは会社を離れた地域でも必要とされているということです。本ではセカンドライフの一つの選択肢として、そのノウハウを自分の住んでいる地域とか、故郷の活性化のために使ってみてはどうかと提案しています。 この本の出版日の5月21日に友人が、横浜で私の講演と歌手の盧佳世さんのコンサートを中心にした出版記念会を開いてくれました。佐原高校時代からの親友の宮崎丈史君(千葉県農業センター企画調整部・企画情報室長、農学博士)と江黒雅美君(明治乳業・管理部長)も駆けつけてくれて、とても楽しい集いになりました。本は神奈川県秦野市の「夢工房」から出版されました。地域出版なので書店では手に入りません。購入を希望される場合は夢工房(●メール:yumekoubou-t@nifty.com●FAX:0463-83-7355●TEL:0463-82-7652)に直接申し込んでください。送料は無料です。
北鎌倉・六国見山とほぼ満月。長窪地区から、撮影した。日中は猛烈な残暑。でも、季節は確実に秋。帰宅したら月があまりにも綺麗だったので、デジカメでパチリ。安いデジカメの限界です。この目で見た月はもっと澄んでいました。頬を撫でる夜風が、涼やかで心地よかった! ![]()
円覚寺盆踊り大会:8月15日(月)・16日(火)・17日(水) ![]() 「ハアー踊り踊るなーら チョイト東京音頭 ヨイヨイ 花の都ーの 花の都の真ん中で サテ ヤートナーソレヨイヨイヨイ ヤートナーソレヨイヨイヨイ 」。心地よい太鼓の音に合わせ、大勢の老若男女が、北鎌倉・円覚寺山門の周りを輪になって踊る。曲は定番の「東京音頭」 踊る人。太鼓をたたく人。それを見る人。みーんなリラックスし、とても楽しそうだ。顔の表情が生き生きしている。多分、「場」と「時間の流れ」と「リズム」が、私たち日本人の「体質」に合っているからだと思う。 ![]() 昨夜、円覚寺盆踊り大会に行った。午後6時ごろ、大船駅の横須賀線ホームで友人の造形作家の晏侶さんにばったり会った。盆踊り大会は午後7時からのスタート。盆踊りの開始までは、時間があったので、二人で北鎌倉の駅の侘助で、一杯やりながら時間をつぶした。 ![]() この間、晏侶さんは、友人の写真家の関戸勇さんに「呼び出し」メールを入れた。ほどなくして姿を現した関戸さんは、「今の明るさで撮りたい」と一足先に会場へ。私は妻に「デジカメを忘れたので、持ってきて」と電話。午後7時半に円覚寺の門前で待ち合わせ、デジカメの電池がなくなるまで、パチパチ取りまくった。嬉しいことに会場には、主催者がウイスキーの水割りの無料サービスを用意していた。知人、友人がたくさん来ていて、ウイスキーの水割りを飲みながら、話の花を咲かせた。今日もいい一日だ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() < 前のページ次のページ >
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