木材自給率が26年ぶりに30%台に回復:森林・林業白書

6月24日、
第15期神奈川県森林インストラクター養成講座へ受講の申し込み手続きをした。この講座の目的は「県民参加による森林づくり等を着実に推進し「かながわの豊かなみどり」を創造するため、森林・林業・緑地等に関する知識や森林づくり等の技術を備え、県民等に対して的確な指導を行う「森林インストラクター」を養成すること」(公益財団法人かながわトラストみどり財団公式HPより転載)
現在、
鎌倉の美しい里山継承プロジェクトを推進しているが、緑の関しては現在、多様な考え方がある。多くの学びの機会を利用し、独善に陥ることなく目標を達成した。最近、
日本林政ジャーナリストの会(上松寛茂会長)の会員にもなったのもこうした考え方に基づく