
10月27日、千葉県市川市で開催された関東・水と緑のネットワーク平成30年度交流会に参加した。主催は一般財団法人関東地域づくり協会と公益財団法人日本生態系協会。北鎌倉湧水ネットワークが平成30年度の新たな拠点に選定されたことで参加案内状が届いたので参加した。これまでブログへの投稿はパソコンから行っていたが、頼みにしていたパソコンがダウンしてしまい、スタートアップできなくなってしまった。ということで、今回はスマホからの初投稿である。スマホは勝手が分からず、全くと言っていいほど使いこなせていない。四苦八苦して記事を作成した
交流会に先立ち、午前中、認定npo法人行徳野鳥観察舎友の会のガイドで市川野鳥の楽園の現地見学会が開催された。


午後の交流会では主催者挨拶に続き、選定証授与式、行徳野鳥観察舎友の会の事例報告、新選定団体の活動報告が行なわれた。わたしは北鎌倉湧水ネットワーク設立18年の歩みをパワーポイントにまとめてプレゼンした。参加団体の共通の悩みが後継者難であることが分かった。