破格の扱い!レジに文芸春秋と並ぶ新著

新著「花の里山 六国見山-知られざる魅力発見の小さな道しるべ-」が予想をはるかに上回る売れ行きを見せている。9月1日午前中、たらば書房から「あと5冊しか残っていません。20部使発注します」との電話があった。たらば書房には8月10日に20部預けたが、同月22日に30部、同月25日にさらに30部の追加発注があった。電話を受けた時点で、20日間で既に75冊売れた。たらば書房のレジには新著が文芸春秋と並んで置かれている。出版社を通さない自費出版の本としては破格の扱いである。
たらば書房店頭


足を向けては寝られないほどお世話になった古巣(共同通信社)の元上司に「花の里山 六国見山」を郵送しましたら、とても嬉しい礼状をいただいた。
