|
カテゴリ
全体 花の里山六国見山(設立25周年企画) プロフィール 会則 里山再生は究極のSDGs 速報 講演・寄稿・メディア シリーズ・団塊世代 春夏秋冬 レヴィン文化財プロジェクト 無名人からの伝言 式年東大社銚子御神幸祭 シリーズ「里山ってなんだ!」 鎌倉の美しい里山継承PJ 東庄と鎌倉 鎌倉の世界遺産登録 ガイドブック・プロジェクト 東日本大震災 鎌倉団塊プロジェクト 団塊探偵団(神奈川新聞) 唯我独尊(コラム) 現代に生きる禅の精神 野口農園 交遊録 台峯&マンション問題 インターネット新聞JANJAN Yahoo!セカンドライフ 大船観音前マンション建設 洞門山宅地開発問題 北鎌倉テニスコート築造問題 北鎌倉の恵みプロジェクト 個性派ショップの優れもの BOOK mixi入口 イベント案内 北鎌倉匠の市・展 イベント月別一覧 リンク 北鎌倉グルメ散策 北鎌倉でお買い物 男の料理教室 璃史写真館(非公開) 発見!体験!もう一つの鎌倉 六国見山日照権伐採 「元治苑」にマンション建設 璃史&七緒(非公開) 里山・六国見山と生物多様性 未分類 タグ
六国見山
里山再生
有機無農薬栽培
循環資源
循環農法
円覚寺裏山
北鎌倉
円覚寺
鎌倉アジサイ同好会
まちむら交流きこう
里山
森林・山村多面的機能発揮対策交付金
夫婦桜
間伐材
ヤマザクラ
新型コロナウイルス
地ビール
日本さくらの会
台風15号と19号
花の里山 六国見山
以前の記事
お気に入りブログ
最新のコメント
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
|
北鎌倉・山ノ内の鎮守、八雲神社例大祭(7月10日~17日) 山ノ内八雲神社例大祭のお知らせ 山ノ内八雲神社氏子会 今年もいよいよ山ノ内の祭典の時期がやってまいります。今年は7月16~23日までの1週間を祭典期間とし、神社から“みたま”を乗せたお神輿が町におりてきます。23日の例大祭の日には、お神輿が山ノ内にあるお寺を廻りながら町内をお渡りします。そして、光照寺入口から山崎八雲神社のお神輿と合流し、2社揃ってのお渡りを行います。 このお渡りは年に一度、山ノ内の氏神様が由緒あるお神輿(141年前の慶應元年作)に乗って氏子である町内の皆様の邪を払ってくれる唯一の機会です。 又、新生児のあかちゃんがいらっしゃる方はお神輿の下を通して、子供の健全な成長を祈願する事も出来ます。 この伝統ある山ノ内のお祭りを町全体で盛り上げ、祖先伝来の伝統文化を後世まで絶やさぬよう、皆様方のご参加とご協力を心よりお待ち申し上げます。 お神輿はどなたでも担ぐことが出来ます、半纏を着て祭りを楽しみましょう。 お神輿の下にあかちゃんを通したい方は下記問合せにご一報下さい。 日 程 7月16日(日) 宮出し 午前08時00分 八雲神社 7月19日(水) 中日神事 午後19時30分 お仮屋 7月22日(土) 宵宮神事 午後17時30分 お仮屋 夜祭り 午後18時00分 お仮屋出発 7月23日(日) 例大祭 午後12時00分 お仮屋出発 お仮屋は北鎌倉駅前通りスリーエフ並び、材木屋さんの前です。 半纏は16日よりお仮屋横祭典事務所にて無料で貸し出します。 氏子会員募集:山ノ内在住の方は是非この機会に祭典事務所にて入会をお願いします。 問合せ先:山之内八雲睦会 神武堂表具店方 鈴木 朝人(ともひと) 0467-46―3559 夜祭りのご案内 今年も下町の子供神輿を提灯でライトアップし、華やかに夜の山ノ内を町の皆様と一緒に担ぎます。子供神輿なので老若男女問わず、楽しく担ぐことができますので、今まで見ているだけだった方や是非お神輿を担いでみたいと思っている方、ふるってご参加下さい。 暗闇に浮かぶ提灯神輿は必見です! 日 時 :7月22日(土) 午後18時00分 出発 集合場所 :お仮屋 (亀井材木店前) コ ー ス:お仮屋⇒ 駅 ⇒瓜ヶ谷(休憩)⇒ 駅 ⇒お仮屋 18:00 18:10 19:00 20:00 20:30 子供みこしのご案内 日 時 :7月23日(日) 午後13時~17時30分(お神輿の行程は約2時間) 集合場所 :建長寺駐車場 コ ー ス :建長寺(13時30分頃出発予定) ⇒ 浄智寺(休憩) ⇒ 東慶寺 ⇒ 北鎌倉駅前(休憩) ⇒ 瓜ヶ谷入口 ⇒ 八雲神社(15時40分頃到着予定) 子供達の無事な成長を願って、子供神輿をくり出します。より多くの子供達が安全に楽しめるようにお神輿を2社担げるようにする予定です。 担ぎ終わった後、八雲神社ではカキ氷・スイカ割り・紙芝居などの催しがあります。 参加ご希望の方は、「北鎌倉ベルタイム珈琲 すずきや」(山ノ内748 駅前通り)に、参加希望用紙を置いてありますので、7月21日までに登録して下さい。 問合せ先:世話人 吉田 090-8844-7239 山ノ内八雲神社氏子会
by kitakamayunet
| 2006-07-02 06:52
| 現代に生きる禅の精神
|
Trackback(3)
|
Comments(0)
|
ファン申請 |
||