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野上本館(温泉)&サロン岸(たまり場):大分講演番外編② 森進一郎さんがレヴィン文化財プロジェクトへのゲスト出演を了承 「栄邦」サポーターの岸ママはパネリストとしてシンポジウムに出演 ![]() 15日の「団塊世代交流サロン・ミニフォーラム」(主催・おおいた団塊くらぶ)での講演終了後、おおいた団塊くらぶ会長の森進一郎さんが経営する「府内フォーク村十三夜」を初めて訪れた。昨年秋の盧佳世・森進一郎ジョイントコンサートin別府の時は、都合が悪くて訪問できなかった。とても綺麗なお店で、「サロン岸」が別府市の大人のたまりであるように、「府内フォーク村十三夜」は大分市の大人のたまり場となっているようだ。 今回のは「十三夜」訪問には、大きな目的があった。5月11日(日)に千葉県東庄町で「08・レヴィン文化財プロジェクト」の開催を予定している。今年のイベントの目玉は、東庄町での盧佳世・森進一郎ジョイントコンサートだ。レヴィンの故郷でレヴィンの詩の代表作「かたち」を是非歌ってほしい。これは私だけでなくレヴィン関係者の全員の願いである。内々には森さんに、おおいた団塊くらぶ)のメンバーを通じて、ゲスト出演を打診していたが、やはり、直接「0K」の返事をもらいたかった。 嬉しいことに森さんから、ゲスト出演了承の返事をいただいた。また、ライブでは森さんの歌う「かたち」を聴くことが出来た。感無量である。さっそく、レヴィンの遺族に携帯電話でこのことを伝えた。とても喜んでくれているようであった。前日は「サロン岸」の岸ママこと岸川多恵子さんにも「08・レヴィン文化財プロジェクト」のシンポジウムのパネリストとしての出演を直接お願いし、了解をいただいた。大分へ来た甲斐があったと思った。余談だが森さんは2月11日、大分県臼杵市野津町でコンサートをしたという。「熱心なお誘いがありました。野津町でのコンサートは初めてでした」(森さん)。「不思議だね」。この話を聞いてももりんさんと同じ言葉を口にした。そうです。野津町は翌日訪問予定だった赤峰農園のある場所なのです。 「2008・レヴィン文化財プロジェクト」(案) シンポジウム&コンサート 文化遺産を生かしてわが町を元気に! -レヴィンとヒデクニからの伝言― ■第一部 シンポジウム 「レヴィンとヒデクニからの伝言」 【出演者】(予定) パネリスト 岩田利雄・東庄町長、片桐務・夢工房代表、岸川多恵子・池上栄邦さんを偲ぶ会サポーター コーディネーター 野口稔・北鎌倉湧水ネットワーク代表 ■第二部 コンサート 「別府の感動を再び東庄で!」 あの「かたち」を盧佳世と森進一郎が夢の競演 part 1 東庄町の音楽関係者のコンサート part 2 盧佳世コンサート 【出演者】 盧佳世 ☆ゲスト出演 森進一郎(初代南こうせつとかぐや姫のメンバー) ■会場 東庄町公民館 ■日時 2008年5月11日(日) 午後2時開演 ■主催 レヴィン文化財プロジェクト実行委員会 ■入場料 2000円 【森進一郎さんのプロフィール】 初代南こうせつとかぐや姫のメンバーの一人。おおいた団塊くらぶ会長。2007年6月、銀行を早期退職。大分市にライブハウス「府内フォーク村・十三夜」を開店し永年の夢だった日々、音楽と向き合ったセカンドライフを送ってる。「DEAR FRIENDS」の仲間たちとも演奏活動を続けている。【岸川多恵子さんのプロフィール】 2000年1月に「昭和初期」の匂いのする木造のアーケード「竹瓦小路」内に「サロン岸」をオープン。以来、「サロン岸」は別府の活性化を目指す市民のたまり場として重要な役割を果たしている。大の旅行好きで50歳の時に「原付バイクで日本1周」を敢行。著書に「岸ママ 投稿紀行」がある。
by kitakamayunet
| 2008-02-19 11:39
| レヴィン文化財プロジェクト
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