キャベツを初収穫、ネギはいよいよ最後の収穫(08・4・1)

ジャガイモの芽がしっかりと出ていた。収穫量が少ない貴重な春キャベツをこの日も収穫。山桜の花びらが付いていた。花の匂いのするキャベツは辛うじて今年も収穫できた。昨秋からあまりにも忙しすぎた。畑を訪れる時間がめっきり減った。その結果が収穫量に歴然と表れている。もっと土に触れる時間を増やそう。この時間が自分にとって至福の時だから。

大きな問題を抱えている。タマネギと雑草の関係である。
循環農業は野菜と雑草の共生、共存の世界である。果たして、このまま雑草を放置していいものか。写真を送って循環農業の提唱者の
赤峰勝人さんとその“弟子”の佐藤文彦さんに教えを乞おう。
