
11月30日、六国見山森林公園の紅葉が見頃を迎えた。元々生えていたイロハモミジやハゼ、その他の落葉広葉樹が赤や黄色に色づき、植栽したイロハモミジ、クリ、クヌギ、コナラなどが一斉に色づき始めた。紅葉は多分、12月の初旬まで鮮やかな色彩が散策者の目を楽しませてくれるだろう。
【公園南口】
六国見山森林公園で最も華やかな紅葉が見えるスポットだ。紅葉は時間によって、美しさが違って見える。
11時過ぎ





13時過ぎ




落葉が樹木の成長を促進!樹木の成長の理由が分かった


【夫婦桜周辺の植栽したイロハモミジ】
シンボルマークの夫婦桜

色付いたイロハモミジ



植栽したクリ、クヌギ、コナラなどの黄葉
